やっぱり同年代は安心
いちばん楽しみにしていた正月番組、
「笑いの祭典!! ザ・ドリームマッチ'05」を視聴。
コントはそれぞれに面白く、優勝結果も妥当でした。
現在の若手芸人ブームにはとてもとても、ついてゆけないのですが、
この企画が琴線に触れた30代、多いのではないでしょうか。
思ったのは、
バカルディ、やっぱり面白い! というのと、
あー、くりぃむしちゅーは本当に忙しいんだなぁ・・・
ということでした。
明日あたりはミステリの話題を。
いちばん楽しみにしていた正月番組、
「笑いの祭典!! ザ・ドリームマッチ'05」を視聴。
コントはそれぞれに面白く、優勝結果も妥当でした。
現在の若手芸人ブームにはとてもとても、ついてゆけないのですが、
この企画が琴線に触れた30代、多いのではないでしょうか。
思ったのは、
バカルディ、やっぱり面白い! というのと、
あー、くりぃむしちゅーは本当に忙しいんだなぁ・・・
ということでした。
明日あたりはミステリの話題を。
「大(Oh! )水木しげる展」を見に行こうと、両国は
江戸東京博物館の前まで行ってから、年始は4日まで
休みであることに気がつく。ぬうう。
新春からこの間抜け振り。
仕方ないので、アメ横から湯島天神で初詣、という
下町正月コースに落ち着きました。
アメ横センタービルで魚臭いエレベーターに乗り、3階の店で
一枚500円のTシャツを2枚ゲット。広小路の混雑を横目に、
みつばちのアイス最中とハニー焼き(チーズ)を
両手にひとつずつ持ち、交互にかじりながら天神様の男坂を登るという、
まことにのどかな三が日の〆でございました。
今年、まだ後厄が残ってるんだよなぁ・・・。
お正月はだらだらのんびり。
上野の「大兵馬俑展」は、最終日前日ということで混んでました。
さて、
いい年をして、カラオケが好き、なんていうと
ものすごく頭悪そうなので(じっさい、悪いですけど)
いつもは言わないのですが、
カラオケが好きだ。
夏休みと冬休みには、喉がさびつかないよう
定期練習をします。(正気か?)
ワンマンカラオケは淋しいので、必ず犠牲者が出るわけですね。
今日うたった中で、個人的に満足なのは
・W(ダブルユー)『ロボキッス』
・KAN『ドラ・ドラ・ドライブ大作戦』
・松任谷由実『セシルの週末』
早見優『哀愁情句』(←名曲)なんて、いつの間にか配信されて
たりして、いや、気が抜けませんな。
更新をさぼっていた間のことです。(自分用覚え書き)
友人のお招きで、西麻布のレストランへと向かいました。
六本木から徒歩10分程なのですが、12時の待ち合わせに、
駅に着いたのが11:50。少々焦りながら地上に出ると、
おしりが丸い、流線型の黄色い人力車のようなものが。
ぱっと見、バイクタクシーかな、と思って乗ったのですが、
出足が遅い。エンジン音もない。そう、自転車だったのです・・・
きこきこきこきこ。席には毛布が置いてあり、まさに人力車。
「えっと、おいくらなんですか?」 確認しないで乗ってました。
地図上で直線にして500メートルまでは300円なんですよー、と
にこやかにお兄さん。
300円・・・
急に申し訳ないような気持ちになってきました。
「お急ぎですか?」 「ええ、ちょっと・・・」
六本木ヒルズ横の坂を登っていきます。道行く人に指をさされたり。
(あの、これって、乗っている人間の重さがわかったり、しちゃいます?)
とは聞けないでいる間にも、きこきこきこきこ。
交通量も多いのですが、そこは危なげない手さばき(足さばき?)です。
目的地につくと、お兄さんは心持ち息が上がってました。
「300円になります」
あ、やっぱり・・・(すみません)
到着は12:01でした。いやーありがたかった。
正しくはベロタクシー、というらしく、
やはりのんびり町散策に利用するのがよろしいようです。
また、暖かくなったら乗ってみたいな。
ちなみにその時の「レストランW」は、
料理もオーソドックスに美味しく、サービスも行き届いていて
オススメでございます。
あけましておめでとうございます。
長いこと更新さぼっていました。
ごめんなさい>リンクしてくれたみなさま
さしあたっての今年の目標は、
・貨幣状湿疹(+自家感作性皮膚炎)をすっきり治す!
・気楽に楽しくブログを更新!
このくらいにしておくです。湿疹については、秋からしつこくしつこく
患っており、かなり真剣に悩んでいます。何か、これはいいよ!と
いうような対症法でもありましたら教えて下さいm(_ _)m
ほかにも
・短絡思考をなんとかする(ファイティングポーズをとらない)
・ほどよい距離でオトナの人間関係
とか色々あるんですけどもー、まあ無理はやめておこうかと・・・
大晦日は格闘技と紅白のザッピング、その後はWOWOWでサザンの
年越しライブを視聴、という王道?コースでした。
私は、いわゆるイケメンというか、一般的にかっこいいとされる男性が
どうも苦手で、それが昂じて本屋の「耽美」ジャンルの棚の前で友人に
「何でこういうのは美形ばっかりなの?片方が本物のブサイクでさー、
『こんな俺だけど、愛していいのか?』って真剣に悩んでるとかさー、
そういうんだったら、やや萌えなのに」とかほざいている真性お馬鹿さん
なのですが(美形だから「耽美」なんだっつうに)、ひさびさにちょっと
「あ、いいかも・・・しかも割と普通にかっこいいじゃん、この人」と
思える方を発見しました。その方は、PRIDE男祭りに出ていた
滝本誠(『きれいな猟奇』の評論家氏ではなく、シドニー五輪柔道
金メダリスト)。試合もよかった。しばらくはPRIDE、楽しみっす。
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